さっとわかる!カリフラワーの保存方法・下処理
カリフラワー
- 乾いたキッチンペーパーで包む
- ポリ袋に入れる(密閉しすぎない)
- 野菜室で保存
- 小房に分けて
軽く下ゆでして冷凍用保存袋へ
- 小房に分ける
- 水につけて振り洗い
- 茎も皮を薄くむけば食べられる
- 下ゆで:1~2分
- 冷凍前:しっかり水切り
カリフラワーは
やさしい甘みが魅力です
カリフラワーはブロッコリーと比べてクセが少なく、やさしい甘みを楽しめる野菜です。
シンプルにゆでてマヨネーズを添えるだけでも美味しく、炒め物やグラタンなど幅広い料理に活躍します。
素材の甘みを活かすため、加熱しすぎないのがおすすめです◎
ご飯が進む!
カリフラワーと鶏肉のオイスター炒め
カリフラワーのやさしい甘みと、鶏肉のうま味が相性抜群。
オイスターソースだけで味が決まり、簡単なのに満足感のある一品です◎
材料
- カリフラワー
- 鶏もも肉
- オイスターソース
- ごま油
- 塩・こしょう
作り方
- カリフラワーは小房に分ける
- 鶏もも肉は食べやすい大きさに切り、軽く塩・こしょうをする
- フライパンにごま油を熱し、鶏肉を焼く
- カリフラワーを加えて炒める
- オイスターソースを加え、全体に絡めたら完成
カリフラワーは炒めすぎず、少し食感を残すのがおすすめです◎ オイスターソースのコクが、カリフラワーのやさしい甘みを引き立てます。
こんなアレンジもおすすめ◎
- きのこを加えてうま味アップ
- ブラックペッパーを効かせて大人味に
- 仕上げにごまをふって香ばしく
- ご飯にのせて丼風にしても◎
